スポーツする感覚のゲームの元祖ハイパーオリンピック

私が気に入ってやっていたファミコンのゲームにハイパーオリンピックがあります。それまではモバゲー スマートフォンというとインドアな遊びのイメージで屋外でやるスポーツとは別の遊びというイメージだったと思います。コントローラーももともとファミリーコンピューターについている十字と丸のボタンでも操作できますが、ハイパーオリンピック専用の連打できるタイプも合わせて発売されていたと思います。特に一番単純な100メートル走はスタートのタイミングと後は連打のみなのでモバゲー スマートフォンとしては単純なのですが出来るだけ連打の回数を多く打つと早く走らせることができるので必至になって連打していました。連打にもコツがあるのでただ力を入れればいいというものではなく、早く打つにはそれなりの力の入れ具合がありました。それはもう走るのと同じ感覚で走るにはただ力んで走ればいいというものでなくリラックスして早く走るための方法があるような感覚と同じだと思います。ハードルや走り幅跳びもありこれも同じで走るスピードとジャンプするタイミングで記録がずいぶんかわってきます。ゲームというよりはまさしくスポーツ感覚で夢中でやっていました。槍投げはスピードとタイミングにさらに投げる角度も距離に影響していたので本格的でした。それでも槍投げはゲームらしく角度がつきすぎると宇宙まで届く設定なのかUFOにあたって落ちてくる設定になっていたりもしていたので面白かったゲームです。



太鼓の達人が大好きです

子供の頃からゲームが好きでして様々なゲームをしてきました。そんな私も結婚して出産して子供が小学生になりました。忙しい日々のことでゲームのことも忘れかけていたのですが子供にゲームをねだられて買ったwiiの太鼓の達人にはまってしまいました。
ゲームセンターでたまに遊んでいたのですが自宅で太鼓もバチもあるとなれば燃えてしまいます。家事の合間を縫ってはゲームで遊ぶ日々が続きました。おかげでだいぶ上達してなんとなくですが昔の勘を取り戻してきました。
太鼓の達人はよく子供と対戦します。若いせいなのか子供の方が上手です。自分が小学生の頃はこんなに発達したグリー スマートフォンがなかったので進化はすばらしいと思っています。子供がゲームをしすぎだと言われている時勢なので時間を決めて遊ばせるようにしています。
太鼓の達人は最新の曲からなつかしの曲までたくさん入っています。曲を選ぶことと自分のレベルに合わせて難易度を決めることができるので楽しさはとても大きいです。子供から大人まで楽しめるgree スマートフォンです。ゲームのおかげで子供との会話が増えました。何かを一緒に行うという点では合格レベルだと思います。
ゲームは今も昔もとても楽しいものです。これからの発展に期待します。



タイムボカンの世界に入り込んで楽しむ「タイムボカンクロニクル」

アニメはいつの時代でも人気があります
昔から沢山の名作アニメがテレビから流れて楽しんできた
ものです、大好きだったアニメでその人の年齢が大体
分かってしまうのも面白い事ですね

そして昔から人気があり、そして今でも人気のあるアニメ
って結構少ないのかも知れません、ちょっと前のアニメと
今のアニメって、急に感じが変わってきた気がします

そんな中にあっても、タツノコプロの「タイムボカン」は
今でもかなり人気がありますね、出てくるキャラクターが
あまり古さを感じさせていないのかも知れませんが

それでも、かなり前のアニメですからすごいものです

そんな人気のあるアニメもモバゲーのゲームになっている
「タイムボカンクロニクル」プレイヤーは「善玉」「悪玉」
どちらかのチームを選択して「タイムボカンシリーズ」の
ストーリーに沿ったシナリオで、メカ、キャラ、オプション
の各カードを組み合わせてバトルを繰り広げる訳ですが

昔アニメを見てた人には、たまらないものがあるでしょう
「タイムボカン」の中に自分も入って、一緒に楽しむ事が
できるのですから、夢のような話です

丹平、淳子、チョロ坊やマージョ様やグロッキーと同じ
世界に入り込んで楽しむ事ができるなんて、やっぱり
ゲームのお陰ですね。
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